ONE DAY IN MINAMICHITA

散骨の日の、
南知多の過ごし方

お見送りの前の夜から、海から帰ったあとまで。
南知多で過ごす、ご家族の一日。

01夕暮れの海が見えるホテルの客室(イラスト)
前の夜

前の夜は、海の見える部屋で

遠くから来られるご家族は、前の日から南知多へ。全室から伊勢湾を望む「サンセットリゾートホテル セントロ知多」で、夕日を眺めながら、故人の思い出をゆっくり語り合う夜を。

「南知多海洋散骨特別プラン」でご案内いたします。
セントロ知多のホームページ ›
(セントロ知多のホームページには、南知多海洋散骨特別プランの記載はございません)

02朝の海を進む船(イラスト)
海へ

お伊勢さんへと続く海へ、
還る

南知多の港を出て、伊勢湾の入り口へ。
船が止まると、聞こえるのは波の音だけになります。

水に溶ける紙に包んだご遺骨を、ご家族の手で、そっと海へ。花びらと、想いを書いたカードを手向けて。

今日からこの海が、手を合わせる場所になります。

南知多とお伊勢さんの歴史を読む

03お堂の前で手を合わせる人(イラスト)
手を合わせる

海が見えない日も、手を合わせられる場所

南知多の尾張高野山 岩屋寺に、ぜひお参りください。散骨された方に手を合わせられる蓮観堂があります。

06海の見える和室で食事を囲む家族(イラスト)
囲む

思い出話に、海の幸を

なおらい(お見送りのあとの食事)は、南知多の海の幸で。故人の好きだったもの、笑った顔。話は尽きません。

海から帰ったあとの時間も、
お見送りの一部です。

この順番でなくてもかまいません。ご家族のご都合に合わせて、一日の過ごし方もご相談ください。

※イラストはイメージです。営業日・時間・料金は変わることがあります。ご予約の前に、各お店の公式サイトでご確認ください。

散骨の日の段取りも、ご相談ください

ご相談はこちら

お伊勢さんへと続く海へ|南知多とお伊勢さんの歴史