
Q1海洋散骨って、どんなこと?
ご遺骨を
お墓に納める代わりに、海へお送りします。献花をして、手を合わせてお見送りします。
「お墓を継ぐ人がいない」「子どもに負担をかけたくない」「海が好きだった」という方に選ばれています。

Q2法律は大丈夫?
決まりを
当社は日本海洋散骨協会の会員です。協会のガイドラインに沿って、陸から離れた沖合で行います。
くわしくは 散骨の

Q3役所の手続きは必要?
散骨
ご依頼のときに、火葬のときに受け取った書類(埋葬許可証など)を確かめさせていただきます。
お墓じまいで取り出したご遺骨は、市町村の手続きが必要になることがあります。どこから始めればよいか、ご一緒に確かめます。

Q4「粉骨」って?
散骨の
ひとつずつ、手作業で丁寧に行います。ご自宅までお引き取りに伺い、基本的に郵便は使わず、手から手へお預かりします。

Q5宗教やお寺さんとの関係は?
仏教の
代行散骨(追想プラン)では、尾張高野山 岩屋寺のご住職が船に乗り、散骨のときにご供養します。
菩提寺がある方は、先にお寺さんにご相談いただくと安心です。キリスト教の方は こちらの

Q6当日は、何を着ていけばいい?
喪服ではなく、
船の上は揺れます。安全のため、また港にいるほかの方への配慮のため、喪服はご遠慮いただいています。
雨や風が強い日は、安全を第一に日にちを相談します。当日の流れは ご依頼の
Q7 費用は?
船に
3つから
税込。

Q8散骨したあと、手を合わせる場所は?
南知多町の
年に1回、供養祭も行っています(費用は当社が負担いたします)。「お墓がなくなって寂しい」という心配に、こうした形でお応えしています。

Q9まず、何をすればいい?
まずは、
